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想い出の窓 -Omoide Nomad- とは
難病や障がい、不登校など
さまざまな環境の中で懸命に生きる子どもたちと
そのご家族の「何気ない、かけがえのない今」を
ドキュメンタリーとして撮影し、想い出を形に残す活動です。


「想い出の窓」という名前の意味
人々が暮らす「窓」の向こうには、それぞれの家族の想い出やストーリーが広がっています。その何気ない日常を写真や映像として形に残し、いつでも見返せる大切な宝物にしたいという思いから、この名前をつけました。
また、「想い出」と「NOMAD(遊牧民)」を組み合わせた名前でもあります。「NOMAD」には、全国どこへでも出向いて撮影を行うという私たちの姿勢が込められています。
「この世に生まれた証を写真と映像にして残す」
これが「想い出の窓 -Omoide Nomad-」の想いであり、活動の原点です。
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